ホイール

2017年3月21日 (火)

本日のお仕事


こんばんは、パワーコープです。


冷たい雨の連休明け。細かい仕事を追い込んでいたらすっかり夜になってしまいました。


さて、先日調べてた資料の中に少し前のファッサボルトロチームメンバーバイクのスケルトンが有ったので懐かしく見ておりました。
ピナレロのバックカーボンドグマフレームなんですが、各選手用に全てオーダーで作ってます。
参考までにご覧ください。
まずは怒涛のスプリンター、アレッサンドロ・ペタッキ選手。
184cmでフレームサイズ540mmです。極端な短足ではなく、出来る限り短いヘッドチューブ長にする為のホリゾンタルフレーム設計という訳です。
他社ではスローピングフレームが出ていましたが、ピナレロ社はオーソドックスにホリゾンタルにこだわってたんですね。
シート長540ですが、ちゃんとトップ調は585mmです。どんだけ深い前傾でスプリントを掛けてたんだか。
Image


お次はまだまだ現役のポッツァート選手。
シート長560でトップ長はなんと590mm。確かにポッちゃんは手が長いので分かりますが、凄いですね。
Image_2

最後はオリンピックのTTで有終の美を飾り、惜しまれつつ引退したカンチェラーラ選手です。
まあ、3選手の中では一番当り前の寸法でしょうか。
Image_3


という事で本日はコレを組んでる最中です。
失礼ながらご注文をすっかり忘れていた手組みホイール🙇
Image_4


泣く子も黙るクリスキングハブ
Image_5


泣く子も黙るサピムスポーク
Image_6


泣く子も黙るエンビィの超軽量カーボンリム
Image_7

チューブラーリムでインターナルニップルなので後々振れが出ないようにしっかり組んでおります。
Image_8

手組みホイールの事なら何でもご相談ください。
Image_9


明日の水曜日は定休日です。
宜しくお願いします。


それではまた明後日

|

2017年3月14日 (火)

新入荷

こんにちは、パワーコープです。


貰った数だけ返さにゃならんホワイトデー。大出費であります。
男前はツライねぇ。


本日の紹介はコレ
ロルフプリマ社のホィール、Vigorディスクアルミクリンチャーです。
宣伝もしてないのに口コミだけで販売好調なロルフプリマのホィールですが、専門誌のインプレ記事でも度々高い評価を得ており、まさに通好みのホィールとしての存在を高めてます。
Image


以下ロルフプリマ社について多少説明。
創始者Rolf Dietrich(ロルフ・デートリッヒ)氏が、ペアスポークを思い付き世に問うたのが1990年代前半のこと。当時決戦用ロードレースホイールと言えば、軽量アルミリムに32本のスポークが均等に配置されたホイールが定番でした。しかし後輪にトルクが掛かった状態では、テンションが最も掛かるスポーク(pulling spoke) は主に駆動側。それから研究を重ね、反駆動側のスポークもフルに活用して、このpulling spokeを増やすことができるペアスポークシステムに辿り着いたのです。当初は営業面をトレックに依存してスタートしましたが、5年の契約期間が満了した2001年には、製造から販売まで一貫した、Rolf PRIMA社(ロルフプリマ)という独立会社を米国で立ち上げ、その機にDietrich氏は事業から身を引き、すべて現会社オーナー社長へと引き継がれました。ホイールは全て、オレゴン州ユージーンにある自社工場で、すべてハンドビルドによる少量生産性の会社です。 全米を中心にその技術と実績は高く評価されてきており、その活躍の場は、トライアスロンを中心に、ロード、トラック、シクロクロス、MTBと多岐に亘っています。技術面では、ペアスポークは単なる入口で、ホイールの完成度の高さは、むしろ目立たない数種のパテント技術によって支えられています。 MTB、シクロクロス用(2013モデルより)以外の全てに内装式アルミニップルが採用されていますが、ディープリム用にはジャケットニップル。ロープロファイルの軽量アルミリムにはピボットニップル(自己可変式)。高張力のスポークに耐え、応力の集中を軽減し、ナイロン樹脂を使った緩み止め構造等々、パテントは多数存在します(リリースしたものも含む)。 フロントハブは、左右フランジ間85mmのワイド仕様。また、リアハブフランジは、反駆動側の方がラージサイズになっており、これもペアスポークを支えるロルフプリマ社独自の専売特許となっています。振れが出にくい精度の高さは、ハードユーザーが最も驚かされる点の一つで、随所に考え抜かれた技術の結集によるものです。 社長を含め僅か10数名程度のスタッフ全員が、レースやアドベンチャーを愛するサイクリスト。自分達が開発し、自分達でトライ&エラーを繰り返し、優れたものだけを世に送り出す。だからこそ、皆さんのライドを何より大切に思い、ライダーの期待に応えるよう、献身的に努力を続けています。

剛性と軽さと横風の影響を考えてバランスの良い33ミリ高リムです。
Image_2

説明の様に左右フランジは高さ異なります。
Image_3

エアロスポークのペアシステムで本当に振れが出ません。
今まで販売したホィールは全てノントラブルです。
Image_4


全てアメリカでベテラン職人が組み、サイン入りです。
Image_5


これでもかという程親切なオーナーズマニュアルが付いてます。
Image_6


ロルフプリマ Vigorディスクアルミクリンチャーホィール
Image_7
税込定価¥15.0120です。

明日の水曜日は定休日です。宜しくお願いします。

それまた明後日


|

2017年2月18日 (土)

新入荷


こんにちは、パワーコープです。

思い起こせば39年前の今日、世界で初めてトライアスロンという競技がハワイで行われたんですよ。
覚えてますか?
私は知りませんでしたが。

考えてみればトライアスロンという新しいスポーツのおかげで自転車にも多くの影響がありましたね。
スコットバー(エアロバー)、前乗りフレーム、小径ホイール、エアロフレーム等々でしょうか。
トライアスロン競技が無かったらエアロバーの出現なんか相当遅れたでしょう。
酒場での思いつきで誕生した競技とはいえ、その後のスポーツ自転車界にとっては多大な影響を与える日でもあったのですね。


コレは何でしょう?
分かりますね。クロモリフロントフォークのコラム部分です。
スレッドレス、つまりAヘッド用のコラムです。
Image

このカーボンステムが付いてたんですがクイルステムに交換したいとの事で
Image_2

頑張ってネジを立てました。
Image_3

シルバーのステムとバーに交換して、クロモリに似合うようになりました。
Image_4

さて本日の紹介はコレ
近頃話題?のカーボンホイール
Image_5


SACRAのカーボンホイールです。
桜の葉があしらわれてるように日本のメーカーです。
シマノのエンジニアだった方が立上げたメーカーなんですが、開発はホイールだけにあらずバー、チェーン、ケミカル等意欲な商品を創り出してます。
シマノさんに居られただけあってパーツの解析や分析のレベルは徹底的に行われてます。
ちなみにこのホイールは最新のバイシクルクラブ誌で行われたカーボンホイールの横剛性テストでナンバーワンを獲得してます。
Image_6

クリンチャータイヤ用ですが、もちろんチューブラータイプも有ります。
最新モデルだけあってワイドタイヤ対応の25mm幅です。
さらにリム中央は27mmと膨らんだ構造としてるので、横風でも振られにくいんです。
これもちゃんと解析された上での設計ですよ。
Image_7

エアロスポークでがっちり組まれてます。
また当店調べでは各スポークのテンションの差が殆どありませんでした。
リム自体の精度と強度が非常に高い証拠であり、凄い事ですよ。
Image_8

当然後ろリムのニップル穴はオフセットドリリングされてます。
Image_10

クイックレバー、リムテープ、スペアスポーク、カーボン用ブレーキブロックが付属します。
アルミリム用ブレーキゴムで対応しますが、アルミリムとカーボンリムとを兼用するのはお勧めしません。
Image_11

SACRAさんの事はSACRA-Cyclingで検索すればすぐ分かると思います。
如何にこだわって物作りしてるか分かりますので面白いですよ。
Image_12
熱に強く、横風に強く、剛性ナンバーワン。
SACRAカーボンクリンチャーホイール
前後セット 税込¥136.000です。安過ぎ‼️


それではまた明日


|

2017年2月12日 (日)

本日のお仕事

こんにちは、パワーコープです。

連日強い風に煽られてると、春一番はとっくに吹いたかと勝手に思ってましたが、まだいらしてないんですね。

すでに花粉症の症状が現れてる方もいらっしゃるようですが、これからが本番なんですね。
同情申し上げます。
しかし、他人事ですがマスク市場にとっては有難い季節なんでしょうね。


本日はコレを組んでおりました。
生産終了となったアンブロッシオのクロノF20チューブラーリムをお手持ちの旧デュラエースハブで組みました。
Image

完組ホイールが出てくる前のプロレースではヒルクライムやタイムトライアルで愛用された310gという軽量リムです。
スポークはオーソドックスにDTコンペティションを選びました。
Image_2


そしてもう1組
Image_3

カンパニョーロレコードハブです。
完組ホイールばかりだとカンパニョーロのハブだって無くなっちゃうかもしれないね。
とっくにデュラエースはハブ作ってないし。
Image_4


リムは頑丈さに定評のあるネメシスです。
数年前でもパリ〜ルーベなどのクラシックレースでも使われてましたね。
Image_5

バルブホールにはバランサーが付けられた親切設計で430gです。
完璧な重量バランスをお求めなら1ペア¥4.000で承ります。
スポークはDTのチャンピオンです。
Image_6

手組みホイールの事なら何でもご相談下さい。


それではまた明日


|

2017年1月19日 (木)

緊急確保

こんにちは、パワーコープです。

昨日の定休日は九段のイタリア文化会館で開催されたカンパニョーロ社の新製品発表会とセミナーに出かけておりました。
Image


ホィールが数種類モデルチェンジとなり、分解方法や専用工具の使い方も教えて頂きました。
Image_2

ご存知かもしれませんがコレはリアディレイラーのメンテナンスの目安時期です。
結構小まめなメンテをお勧めしてますね。御参考に。
Image_3

時間があったのでセミナーの前にここに寄ってました。
Image_4

深く深く頭を垂れて手を合わせてきました。
何度も行ってますが、時代の波にのまれてしまった敵味方数多の無辜の民を想うといつも心が震えます。
Image_5

本日の入荷は緊急確保したコレ。アンブロッシオのチューブラーリムなんですが、もしかしたらもしかするかもしれないとの噂で入れておきました。
Image_6


まずはコレ。銘品の誉れ高いネメシスです。
北のクラシックで定番だったリムとして知られてますね。
地獄のような荒れた路面でも安心なプロユースの頑強で信頼性抜群の実戦モデルです。
表面を叩き、サンドを吹き付け、分子を当てる3行程の作業(SILK-DUR)で作られてます。
Image_7

スムースな回転を約束するホィールバランサーが付いてます。
更に完璧なバランスをお求めならゼロ抵抗バランサーを使って完璧に仕上げる事も出来ます。
リム重量は430g。
Image_8

コレは完全に生産終了したクロノF20です。
340gと軽量なので登りでアドバンテージを生かせますよ。
Image_9


コレは普及版のモントリオールです。
安いし頑丈なので私も長い間使ってました。
リム重量は410g
Image_10


同じモントリオールのDUREX
残念ながらモントリオールも生産終了です。
Image_11


手組みのチューブラーホィールは絶滅危惧種か?
Image_12
ネメシスは1本¥16.000
クロノF20は1本¥14.000
モントリオールシルバーは1本¥8.000
モントリオールDUREXは1本¥11.500です。

それではまた明日


|

2016年12月22日 (木)

新入荷

こんにちは、パワーコープです。

案の定なニュースから。
とある問屋さんから、ここ最近の急激な円安で輸入品を来年2月から10%程度値上げしますとのお知らせがありました。
連動して他の輸入元さんも値上げに踏み切るんじゃないでしょうか。困りましたねぇ。

輸入品をお考えの方はお早めの決断をお願いします。

本日は盗難車のお知らせです。
お客様のキャニオン完成車が盗難被害に遭いました。
他店でサイクルラックに鍵を掛けて駐輪しておいたところ、ワイヤー錠を切られて乗り逃げされたようです。
短時間の駐輪でもきっちりとワイヤーをカットしてるとなると常習犯っぽいですね。
このまま走ってるとは思いませんが、見掛けたら当店までご連絡下さい。
Image

続いては入荷のお知らせ。
ライトウェイト
Image_2

しっかりとしたバッグに入ってるのは
Image_3


ドイツサイクルテクノロジーの結晶、マイレンシュタインホィールです。
Image_4

ハブはカーボン
Image_5

スポークもカーボン。
後輪は剛性を高める為にソルダリングみたいな結線みたいな補強が施されてます。
Image_6

リムだってカーボンということで、カーボンの一体成型ホィールです。
ですから部分的なパーツ交換はメーカーにお任せとなる贅沢品。
Image_7


専用パーツもちゃんと有ります。
Image_8


ライトウェイトラインナップで最も剛性が高く、平地でも登りでもシリアスレースでも完璧に機能するパーフェクトホィールです。
新型マイレンシュタイン
Image_9
税抜き定価 ¥510.000です。

ちなみに前後バラで買えます。

それではまた明日

|

2016年11月15日 (火)

お勧めホィール


こんにちは、パワーコープです。

慌ただしいお知らせですが、20日は物見山記録会です。
お忘れ無きようお願いします。
どなたでも参加出来ますので、興味がありましたらご連絡下さい。

本日の紹介はコレ
誠実なもの作りと、アイデア溢れる仕組みで専門誌のインプレや、お買上げ頂いたユーザー様からも非常に高い評価を得ているロルフのホィールの中から
Image


2017年モデルのTDF6SLです。
Image_2

ロルフプリマホィールは様々な特許を持っており、ここのアイデアを真似する会社も多いんです。
Image_3


所謂ハイローフランジハブに組み込まれるフリーボディはチタン製で、中のベアリングはセラミックです。
Image_4


スポークは世界最強のサピムCXスピードです。
リム高は60mmですが、横風にも強い流線型になってます。
Image_5


リム幅は24mmでチューブラータイヤ用です。
Image_6

ロルフプリマ TDF6SL チューブラーホィールは税込み¥279.720です。
60mmでセラミックベアリングですから平地は早く、軽量を生かしてのヒルクライムも得意です。
まあ、コレさえ有れば何でも来いと言う事ですね。
Image_7
アメリカで専門職人さんが1本1本丁寧に作ってますので、即納は出来ませんが待つのも楽しと言う事で。


明日の水曜日は定休日です。
宜しくお願いします。

それではまた明後日


|

2016年8月23日 (火)

新入荷


こんにちは、パワーコープです。

皆様におかれましてはこの度の台風の被害に遭われませんでしたでしょうか?
トレーニングコースの秩父方面も崖崩れとか無ければいいんですが。

今朝の通勤路でも低地のマンホールの蓋から水が噴き出てたり、見かけない場所に大きな水溜りが出来てたりで慎重に走って来ました。
どうせ今夜も雷雨⚡️予報が出てます。速攻で帰ります。


尚、明日の水曜日は定休日です。
宜しくお願いします。

本日の入荷はコレ
フルクラムの完組ホイール
Image


レーシングクアトロカーボンホイールです。
カーボンなのに頑丈でオールラウンドに使えると評判のこのホイールが大幅にお買得になりました。
Image_2


どなたでも使い易いクリンチャータイプです。
Image_3


ストレートのエアロスポークです。
Image_4

前輪は
普通のラジアル組で、全てハンドメイドで組まれてます。
Image_5

リムはUD(単一方向性)カーボンでブレーキ当たり面は3Kカーボンです。
リム高はトレンドの40mmです。
Image_6


トレーニングから通勤、ヒルクライムからロードレース、エンデューロからブルベまでオールラウンドに使えます。
クアトロ レーシングクアトロカーボンホイール
Image_7
税抜き定価 ¥210.000だったのが ¥164.000 になってます。❗️


それではまた明後日

|

2016年7月 8日 (金)

本日のお仕事

こんにちは、パワーコープです。


昨夜の新城選手の逃げを見たせいか、おかげさまで今朝はよく足が回ってくれました。
涼しくて追い風だったのかもしれませんが、後ろからSKYチームが追いかけてくる妄想で頑張れました。


片ずけては持ち込まれる仕事がエンドレス。
本日のお仕事はお勧めの手組みホィール。
Image


クロモリフレームに似合うハブはこれしか無い?と思われるホワイトインダストリーズのT11ロードハブにDTのWバテッドスポークとアルミニップル
Image_2

リムはアンブロッシオのエクセルライトシルバー。
問屋さんの在庫にはもう無いんですが、なんとかなります(笑)
Image_3

シルバーリムに似合うクリンチャータイヤはチャレンジかビットリアかベロフレックスのどれかでしょうね。
手組みホィールは何でもご相談下さい。
Image_4

ついでに先日紹介してSとMサイズが即売だった特価のサンマルコポケTが再入荷しました。
Image_5
お早めに。


それではまた明日


|

2016年5月 3日 (火)

新入荷


こんにちは、パワーコープです。


連休後半、本日も様々なお客様から新車の御相談、ホィールの御相談、トレーニングの御相談、修理のご依頼等慌ただしく受けまたわっております。
つまらんオヤジがやってるパワーコープにお越し頂き、誠に有難うございます。
まだまだ連休は続きます。勝手気儘に乗れる独身者、或いは家庭内離婚の方は頑張って走りましょう。

オダックスの勇士達も連休を使ってアクロスジャパンを苦しみ乍ら、楽しみ乍ら頑張っているでしょう。
無事に完走出来るよう応援して下さい。

本日の紹介はコレ。
大宣伝もせず、入荷量も限られてるのでなかなか見かけないでしょうが、専門誌のホィールインプレ特集だとカンパ、フルクラム、ゼンティスなどと並んで必ず高評価を得ているのがロルフプリマのホィール。
派手さは無く、見た目のアピール度も少ないのに口コミの力でしょうかね、当店でもボチボチ売れております。いわゆる通好みというところでしょうか。
コレは限定生産のVigorのゴールドバージョンです。
Image

以前、ロルフはトレックジャパンさんが入れてましたが、現在のロルフは昔と違い、まるで別物のように素晴らしく良くなりましたよ。
ちなみにロゴがゴールド。
Image_2

ハブもゴールド。
いわゆるハイローハブというやつで、左右スポークテンションの差が限りなくゼロに近くなってます。
スポーク数からすると横剛性が少なそうでしょ。ところがスプリントしたって全くヨレませんし、フレも殆ど出ません。
Image_3

タイヤは20〜28mm内を使って下さい。
まあロードクリンチャーなら殆どどれでもOKという事。
Image_4

コロラドの工場でベテラン職人さんがキッチリと組み上げてます。
Image_5


限定生産ロルフプリマVigorゴールドバージョン
Image_6
激軽ではありませんが、軽快感やスピードの維持を求めるならオススメです。
アルミクリンチャーではトップクラスのパフォーマンスを保証します。
税抜き ¥148.000です。

明日の水曜日は定休日です。宜しくお願いします。

それではまた明後日

|

より以前の記事一覧